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恥ずかしい話

舞台に立って恥ずかしそうにしている姿を見て、
「かわいい」と言ってもらえるのは幼稚園まで。

ひとたび舞台に立ったら、

オドオドしたり、

恥ずかしそうにしているより、

少々間違えようが、
堂々とやるほうが断然カッコいい。

仕事でも一緒。

はじめての仕事や、慣れていない仕事は
当然誰でもおっかなびっくり。

でも、オドオドしながらやったり、
照れながらやったりしないこと。

間違えても堂々とやる。

その気概が大切。

いざ舞台に立った時、

恥ずかしそうにし続けていることが、
一番恥ずかしい。

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